Yuki さんが開発されているHSPLet 3.0 で、HSP 中間コードを Java アプレットに変換して 、Web ブラウザ上で Java アプレットとして動作させています。実行速度が遅いかもしれません?
対応環境はWindows、Linux、Mac OSが導入されたパソコン
インターネットブラウザは「Microsoft Internet Explorer」、「Mozilla Firefox」、「Opera」、「Apple Safari」、「Google Chrome」
最新版の Java プラグインをダウンロードしてインストールする必要があります。ダウンロードする場合は、Java Web サイト (
http://www.java.com/ja/download/manual.jsp
を参照してください
システムから旧バージョンの Java をすべて削除することを強くお勧めします。
古いサポート外のバージョンの Java をシステムに残しておくことは重大なセキュリティリスクになります。
システムから旧バージョンの Java を削除することで、Java アプリケーションは確実に、セキュリティとパフォーマンスの改善を施されたシステムで最新のバージョンの Java で実行されるようになります。
実行速度が遅い場合は、ソフトをダウンロードして下さい(インストール不要です)スムーズに動きます
現象
Internet Explorer 9 RC で Web サイトを閲覧する際、Java プラグイン バージョン 6 のUpdate 22 または Update 23 をインストールした状態で Java プラグインが必要な Web サイトを参照すると、Internet Explorer の動作が停止することがあります。Internet Explorer ページの下にある通知バーに、次のようなエラー メッセージが表示される場合があります。
"この Web ページに問題があるため、Internet Explorer のタブを開き直しました。
さらに、Web ページには戻らず、Internet Explorer のページに次のようなメッセージが表示されます。
{your webpage} に戻ることができませんでした。
Internet Explorer はこの Web サイトの復元を中止しました。Web サイトに継続して問題が発生している可能性があります。
原因
これは、Internet Explorer 9 RC レンダリング エンジンの最近の変更で明らかになった、Java プラグインのバージョン 6、Update 22 および Update 23 の問題が原因です。
解決方法
この問題を解決するには、最新版の Java プラグインをダウンロードしてインストールする必要があります。ダウンロードする場合は、Java Web サイト (
http://www.java.com/ja/download/manual.jsp
を参照してください
この問題を一時的に回避するには、Internet Explorer 9 互換表示でこの Web ページを参照してください。互換表示によって、レンダリング エンジンへの IE9 の変更を含まない IE8 ドキュメント モードで IE が表示されます。
Web サイトにアクセスできない場合、そのサイトを互換表示に追加するには、以下の手順を実行します。
- Internet Explorer を起動します。
- キーボードの Alt キーを押して、メニューを開きます。
- [ツール] をクリックし、[互換表示設定] をクリックします。
- Web サイトのアドレスを [この Web サイトの追加]テキスト ボックスに入力します。
- [追加] ボタンをクリックして、サイトを互換表示一覧に追加したら、[互換表示設定] ウィンドウを閉じます。
- Web サイトを再度開いて、問題が解決しているかどうかを確認します。
互換表示から Web サイトを削除するには、以下の手順を実行します。
- Internet Explorer を起動します。
- キーボードの Alt キーを押して、メニューを開きます。
- [ツール] をクリックし、[互換表示設定] をクリックします。
- Web サイトの一覧から互換表示に追加した Web サイトをクリックして選択します。
- [削除] をクリックして、互換表示一覧からサイトを削除したら、[互換表示設定] ウィンドウを閉じます。